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643 :風の谷の名無しさん

やっと主人公補正的なものが

636 :風の谷の名無しさん

幽霊とお話しできるよっていうありがちな能力があったようですね
局長は妖精憑きが非常にレアという認識あったけど、マーリヤは研究対象にしてなかったな
フリーがあえて正確に報告してなかったからスルーされてたか?

646 :風の谷の名無しさん

今回でやっと主人公らしい話になりはしたけど遅すぎなんだよ
マフィアとかクーデターとか中核からそれた話を延々やって、主人公たちの結論が「ドロテアの仲間だけは信じられる」
という独善的な代物だし


649:風の谷の名無しさん

会話シーンだけですっとばしてかなり進んだな
最初の雑魚は妖精器官の説明に使うための物か
マリーヤは有無言わせずバンバン殺しまくるキャラでもよかったと思うぞ
不殺だとなんかストレスたまる


650 :風の谷の名無しさん

不殺等の清い心が妖精原体と心通わせる条件かもしれないぞ
殺し殺されしてるけがれた心のドーンとヴェルとの違い

651 :風の谷の名無しさん

そのために狙われるという設定か
まあどんな狙われる理由も後付け可能だけど
なんかインパクトに欠けるなあ今の所ああそうかという感じだから
まだ何話かあるし派手なシーンはお預けか

641 :風の谷の名無しさん

強盗   「これで黒の妖精書揃ったわ」
ドロテアA 「なんでや、それ以外妖精省にあるやろ」
ドロテアB 「じゃぁ妖精省が犯人やん!」
強盗   「・・・・・・」


664 :風の谷の名無しさん

妖精省に持っていくはずだった黒の妖精書を悪者が代わりに妖精省に届けてくれちゃった…もしかして妖精省ってなんか怪しい?

この誰がどう見てもギャグにしか思えない状況をシリアスに考察するシーンは頭おかしくないと書けないと思う


660 :風の谷の名無しさん

しかし局長がやっぱりマヌケだった事が判明してしまったじゃないか
今までのきりっとした局長のイメージが台無しだ…


672 :風の谷の名無しさん

>>660
ハイブランツ公叛乱事件の時も特に裏側の事情を疑うこともなく命じられるまま派遣されて王宮攻防戦に戻ってこれなかったし、
基本的に受け身で自分の方から主体的に何かするキャラじゃないんだよね。

間抜けとまでは言わないけど大戦中の英雄の一人としては危険に対しての嗅覚がちょっと鈍過ぎじゃないのかな、と。
ドロテアをあくまでお役所、公務員として考えればそういう組織の長としては向いてるのかも知れないけど、
それはあくまで平和になった時代の話であって、陰謀渦巻く現時点では不安にしかならない。

644 :風の谷の名無しさん

「この任務はすべて、ドロテアに一任する!」
唯一尊敬するに足る人物と思ってたゴルバーン閣下が無能だった…悲しい

647 :風の谷の名無しさん

>>644
首相はずっと無能扱いだったじゃん
口笛のテロも、ディーゼのクーデターも見破れなかったし、何事にも対応できずうろたえる姿ばかりだった
統一戦争起こし勝利して危険分子あぶりだして粛清繰り返した有能にはとても思えない描写ばかり
皇帝を神輿に好きに国動かしてたつもりが、最初から誰かに知らずに操られてたって感じでしょ

640 :風の谷の名無しさん

なんかどうでもいいというか…
身内で争ってるだけで緊張感ないな


659 :風の谷の名無しさん

神獣の素材って…もうちょっとカッコいい言葉なんか無かったのか…RPGじゃないだから
しかし神獣ってバカでかいモンスター出てきたらそれこそRPGの世界だぞ
実はそう思わせておいて…というヒネリの効いた展開をやってくれるんだよな、たのむぞ

662 :風の谷の名無しさん

あらまほしって単語を何度も使いたいんだって気持ちだけはよく分かったぜ