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273 :風の谷の名無しさん

今回の新の役割はバトルしない鬼太郎のようだった
人間とアナザーの仲介、問題が発生したらアナザー友達に声掛けて事件解決という部分が似ている

274 :風の谷の名無しさん

どこの仕事でも話を聞いてくれて人脈ある上司がいれば幸せだ

275 :風の谷の名無しさん

出雲に行った琥珀がやらかしそうで怖い
こういう話の後だし


269 :風の谷の名無しさん

一晩待てば勝手に出て行ったということか?
無益な殺生だった
問答無用で子供殺されたがとりあえず拘束だけで問答無用で人間殺さない蚕神優しい
仕事優先で子供殺害が有耶無耶になりイイハナシダナーで終わって驚いた


 275 :風の谷の名無しさん

 >>269
 いい話に見えて後味悪い話でしょ
 献上品が何より先だからとりあえず解決ぽいけど焼き殺された子供のことは
 後々新の知らないところでしっぺ返しがどこかであってもおかしくない

276 :風の谷の名無しさん

>>275
>いい話に見えて後味悪い話でしょ

話の流れや演出がといいたかった
最後のほのぼのが殺伐した話の内容と合ってない
新も含めて全員さわやかな笑顔が後味悪い
死体が残らないからさわやかにできるのか


280 :風の谷の名無しさん

やはり蚕の子供たちの死体の消し炭があるはずのところで打ち上げの話で盛り上がる部分不気味だ

283 :風の谷の名無しさん

狩野一さん、本当に悲しいほど無能だな…

268 :風の谷の名無しさん

そもそも狩野一の大失態がなければそもそも祟り紙爆誕の危機はなかった
なんで偉そうなの?
アナザーキモイの嫌悪感暴走させてどえらい災厄のスイッチを押したんだよ

懲罰対象にはならないのはおかしい


285 :風の谷の名無しさん

ヤバい祟り神生み出しかけて盛大に大勢の人とアナザー達に迷惑かけといて
狩野一自身に何のお咎めも無しなんだな…
宮古達に尻拭いしてもらって助かっただけでかなりアウトなやらかしじゃないのか…?
しかも憎しみにまかせてこれからもアナザー殺すんでしょ?
狩野一ってヤツ

これまでにどんだけアナザー殺しまくってきたんだか見当もつかんし
日本が祟られるのはダメだが狩野一単体だけ祟られりゃいいのに


286 :風の谷の名無しさん

何かモヤモヤするのはやっぱ狩野一がいまだ強情な態度を崩してないところだな
榊もちょっと狩野一のこと弁護してるし今回あまりにも強引過ぎたやり方に対しての
狩野一への報いってやつが曖昧なまま終わってしまった

強いて言うならば現場指揮権を取り上げられたことくらいだがそれは人間の世界の事情の話だし
新が止めなければ親アナザーさえも殺しかねなかった狩野一に対して
アナザーからのしっぺ返しが結局何もなかったのはどうもスッキリしない
普通に「死ねばいいのにっ!」って思ってしまったぞw


293 :風の谷の名無しさん

あんまちゃんと見てなくて悪いんだけど仮に倒せたとして狩野一が女王殺すんじゃ何があかんかったの?

 296 :風の谷の名無しさん

 >>293
 女王倒せたとしてもあの絹糸?がそもそも神様(たち?)への献上品なわけで…
 バカ(狩野一)が女王倒したとしても
 いつもの献上品ゲット出来なかった上に古馴染みまで人間に殺されたとなれば
 それこそ日本の古くからの神様たちが怒ってたんじゃないか…?

 災厄の引き金引くとこだったくせに反省もないし
 自分が取り返しつかないことやらかした自覚もない
 可哀想な過去あろうが何だろうがただただ狩野一を軽蔑して終わった話だった

298 :風の谷の名無しさん

現実にはカイコの繭は中の幼虫が出て来る前にゆで殺さないとつむげない
だからこそ養蚕関係の神様は少し怖いのが多いのに
そこ無視した展開だったからよくも殺したなと言われても気持ちがついてけなかった

279 :風の谷の名無しさん

神事くらい把握しておけよ
何の為にいるんだあいつら


289:風の谷の名無しさん

日本史上から祈祷や祭事の文化が激減したのは明治維新のやらかした廃仏毀釈から。
それまでは神職者や僧が専門知識で対処していたし、権力者たちも管轄ごとに五穀豊穣の
祭礼を取り仕切っていた。
つまり江戸時代までアナザー対策のノウハウは蓄積されてた。


今はありがたい神様も、憤死した怨霊が元であることが多い。
祟神と称される荒神も鎮めて祀って御霊神にジョブチェンジしてもらって
国の守り神にするところまでが日本の神々のテンプレパターンのひとつ。

現代のお役所設定であったとしても、そのあたりのロストテクノロジーを掘り起こして
生かさないと原理主義一神教的な思考形態の狩野一みたいな連中が八百万の
神々を乱獲して絶滅させてしまう。
ニホンオオカミを絶滅させたみたいに。
そういうのは嫌だなーと、心の根っこが思っている。