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868 :風の谷の名無しさん

第一部クライマックスは首都攻防戦になるんだろうがクソ盛り上がらんな

874 :風の谷の名無しさん

微妙なRPGで退屈な戦争エピソードに入ったときみたいで面白かった

872 :風の谷の名無しさん

本編始まったぁ!! 人工妖精がいっぱいだ!
……と冒頭でテンション上がったけどなんかこう……あっさりというか……

おおむね予想通りだったけどもうレイドーンが出てくるのか
まじで後半何もするんだろう


870 :風の谷の名無しさん

ベロニカとまみずはせいぜい顔見せだけで前半終わりそうだな
妖精武器の優位性まだわからん
強キャラ補正ありきでしか意味ないような


882 :風の谷の名無しさん

面白くなりそうな展開なのにまったく面白くならないのが凄いな
戦闘中の曲も合わない、戦闘の緊張感も盛り上がりもぶち壊し
その戦闘も局長とリスカーには銃弾当たらないし、人口妖精何体いようが無双だし、例え曲が良くてもダメだな


949 :風の谷の名無しさん

戦記物っぽいのにつまんないんだよな
普通過去一度も突破されなかった首都の攻城戦となりゃ歴戦の傭兵さんはもっと策を巡らせるはずだと思うが
口笛ピー妖精召喚ドッカーンだけだし


914 :風の谷の名無しさん

口笛吹いて正面から乗り込んで 足止めに火炎ビン投げて
これは傭兵の戦い方だ!とか言われてもなぁ…


886 :風の谷の名無しさん

口笛はやりすぎだと思った

880 :風の谷の名無しさん

人工妖精には銃弾よりも妖精武器の方が明らかに効いてたがどういう仕組でそうなるのか一言ぐらい触れろや

 881 :風の谷の名無しさん

 >>880
 精密機械は殴ると壊れる

 885 :風の谷の名無しさん

 >>880
 人工妖精はほぼ動く鎧なんだから銃弾が効くわけないやん
 ちなみに妖精武器無くても妖精か妖精兵なら人工妖精など簡単に倒せる
 妖精・妖精兵>>人工妖精>>>>一般兵士


  888:風の谷の名無しさん

  >>885
  妖精と妖精兵をあえて分けるということは妖精兵単体でも一般兵士より強いってこと? なんで?

 891:風の谷の名無しさん

 >>888
 妖精兵の強さは回想に出てくる大戦中の戦闘シーンでよくわかるが、楽に確認するにはOPを見るといい
 レッドフットが人工妖精を倒しまくるシーンの直前で生身のフリーもほとんど変わらないペースで群がる人工妖精をなぎ倒している
 また、暴走しかけた人工妖精をオズが片手で地面にねじ伏せたこともあった

  892 :風の谷の名無しさん

  >>891
  そっか、でもなんで?

 896 :風の谷の名無しさん

 >>892
 理論的説明はされてないけど妖精器官を移植されると超人的な能力を得るのだろう
 大戦中に各国が必死になって妖精兵を作り出したのは分身だけでなく本体も強いからこそと思われる
 戦後に移植を受けた可能性のあるヴェロニカやスウィーティー、真水や変態も皆とんでもない身体能力だ

 マーリヤだけはそこまでの動きをしたことがないが、移植を受けていない妖精憑きであることが関係しているのかもしれない


875 :風の谷の名無しさん

傭兵だけ弾が避けてくのはなんか仕掛けがあるのか?

873 :風の谷の名無しさん

当たってるのに死なない、ならまだしも当たりすらしない銃撃って白けるな・・・

876 :風の谷の名無しさん

作品補正のタイマン以外禁止が発動するので、主要人物はタイマン以外でダメージを受けません

895 :風の谷の名無しさん

1話から基本的に妖精兵は銃を恐れてないし当たらない
それぐらい見てたらわかるだろ
アンチほど理解力がない


 898 :風の谷の名無しさん

 >>895
 ほんとそれだよな
 この世界では一貫して妖精兵に対して銃など無力なのが描かれているのに
 (ただしマーリヤ抱えて走ってるときに背後から撃たれまくった9話のオズだけは銃で傷を負ってしまった)


915 :風の谷の名無しさん

「妖精兵に対して銃が無力」という表現は語弊を招くよ
ダメージを負って妖精が召喚できないインターバル中ならば、銃は致命傷になりうる
正確には「妖精をすぐに召喚できる状態に限り、妖精兵に銃は無力に等しい」だろう
だから妖精兵本体が怪我を負うのはマズイし、アニメで妖精兵VS妖精兵の近接戦が映えるんでしょ

それと、意地悪なことを言いたくないけど、アクセルも妖精兵なんだよね
アクセルにとって銃は無力なのかどうか考えたらすぐ分かる
なので、もっと正確に言うなら
①「妖精がいつでも召喚できる状態の時、妖精兵の妖精のタイプによっては、
  銃火器が無力になることもあれば、そうならないこともある」
②「負傷等により妖精が召喚できない状態の時、妖精兵にとって銃火器は致命傷を受ける脅威となりうる」
ちゃんと正確に言わないとダメだ


919 :風の谷の名無しさん

まてまてまて、妖精兵がチートなら
妖精兵がたくさん居るドロテアがあっさり列車強盗に負けた理由はなんだぜ
相手のボスが強かったとかそういうのは無しで
確か普通の兵隊相手にライフルの撃ちあいしてたよな?


923 :風の谷の名無しさん

>>919
ドロテアに妖精兵たくさんは居ないよ
列車輸送任務のとき第1部隊の妖精兵の半分は留守番だったし第3部隊には最初から一人も居ないかもしれない
銃で撃ち合いしてたのはドロテアの一般隊員
そして二人しかいない妖精兵のフリーとオズはリスカーの妖精武器に圧倒されてた
妖精兵ではないが妖精憑きのマーリヤはソフィーのナイフに圧倒されてた
つまり妖精持ってる三人とも白兵戦で力負け


922 :風の谷の名無しさん

七騎士七騎士連呼されても銃弾が当たらない理由にはならないんだが
しかしノーネームも雑な売り方されてんな


 926 :風の谷の名無しさん

 >>922
 上で細かく条件を考察している人がいるが、いずれにしても妖精兵には滅多に銃弾は当たらない
 それがあの世界の妖精兵なのだからそういうもんかと思っておけばよく、妖精兵のいない世界の常識であれこれ言っても不毛だよ


904 :風の谷の名無しさん

銃を撃ちまくっても全く当たらない
これを特殊な能力でなく偶然と考える
その思考回路こそがギャグなのだ
そんなもん特殊な能力以外ありえねーだろが


 925 :風の谷の名無しさん

 >>904
 >そんなもん特殊な能力以外ありえねーだろが

 だったらそういう風に描写しろよ
 描かれてないところを妄想や想像で補えとかクソにも程があるわ


940 :風の谷の名無しさん

jojoだったらスタンドが銃弾はじくからわかりやすいけど、
これの場合は単に銃弾が当たらない、射撃下手すぎって描写にしか見えないからなあ

946 :風の谷の名無しさん

妖精兵には銃は当たらない?
なら何故それを知ってるのにあの世界の連中は妖精兵に銃を使うんだ?
今回なんて相手がリスカーと分かってるのに、撃ち殺せー!だぞ


884:風の谷の名無しさん

今までもこのアニメのバトルシーンは独特だと思ってたが、やっぱ本物だな
見たことのない映像って奴を見せてもらった