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372 :風の谷の名無しさん

甘粕、生きてて良かった!
まさかのナオさんの首があそこまで漂流したのかワロタ

625 :風の谷の名無しさん

ギャグ風に描かれてるけど、最後に小此木さんをまそたんが飲み込んだのは凄い

687 :風の谷の名無しさん

甘粕生きててワロタw
すっごい悲しい話になっちゃってガックリきてたけど首の皮一枚で助かった
まそたんの内側の肉食って生きてたんかな

 692 :風の谷の名無しさん

 >>687
 OTFと真に繋がれば1年だって無事中に要られる
 とかの設定あるのかもしれない
 まあ理由がなんであれ説明されたところで「へー」としかならんような設定はわざわざ尺割く価値は薄い

 697 :風の谷の名無しさん

 >>687
 ミタツサマの中は時空を超越してるんじゃないのか?
 地上の3ヶ月も、数分だったりして。

799 :風の谷の名無しさん

ミタツ様、重力コントロールできるんだったら時間の流れも変わるんじゃない?
特殊相対性理論のウラシマ効果の逆とか。

750 :風の谷の名無しさん

鳥居から来たのがミソなんだろうけど、最後の終わり方がよく分からない

752 :風の谷の名無しさん

いやあれ本当は死んでるんでしょ?
生きてるなら、じゃあなんで3ヶ月も帰ってないの?って話だし
サツキとメイはじつは死んでるみたいな最後

789 :風の谷の名無しさん

ひそねはラストで姿を見せていない。そして鳥居の向こう側はあの世。

 849 :風の谷の名無しさん

 >>789
 まそたんは鳥居のこっちに飛び出て来てたが

756 :風の谷の名無しさん

面白かった
最後、ひそねの姿が出てこなかったからもしかしてフンゴウの逆が起こって、ひそねとまそたんの一体化、まさに「ひそねとまそたん」が誕生したのか!?
と思ったけど小此木が普通に会話してたから違うか。
それだったら小此木一人の声だけで会話が進んでいくよね

760 :風の谷の名無しさん

タイトル通りひそねとまそたんが融合した説か
OTFに人間が取り込まれる話はされてないと思うけど、1つになったってのもあるのかね

788 :風の谷の名無しさん

お久しぶりって台詞から休眠中のミタツサマの腹の中は時間止まってるとかは無さそうだし
トランスポンダがキャッチ出来ない事から遠隔地に飛ばされたわけでもない
やっぱり別次元か異世界か別時間に居たと考えるしかないか
そこでは歴代の巫女達が暮らしてたのかもね

391 :風の谷の名無しさん

世界のために生贄になった主人公が帰ってこないパターンと、帰ってくるパターン
どっちがいいのかねぇ・・・

 449 :風の谷の名無しさん

 >>391
 どちらも有りだと思うけど、この作品に関しては、帰ってきて良かった。
 なぜならひそねとまそたんだから。
 ひそねだけだったら帰って来れなかった。

826 :風の谷の名無しさん

これはこれでいい〆だと思うわ
マリー節もいつもほどねばっこくなかったし
大げさすぎず矮小化され過ぎずにいい塩梅に終わった
もうちょっとミタツ様のカタストロフが見たかったてのはあるけど

566 :風の谷の名無しさん

ミタツ様って完全に出落ちだったよね
計画失敗しかけて天災が起こる訳でもなく

422 :風の谷の名無しさん

嫌いじゃないけどマツリゴトの進行がズブズブなのが凄い気になる
もうちょっと回避不可能な物だと思ってたが、過去も楔女の犠牲を回避する方法ってあったんじゃないの?

 428 :風の谷の名無しさん

 昔たまたま死人を出したことがあってそれ以来生贄が必要だってことになっちゃってたのでは
 74年に一度なんて検証しようがないし

 433 :風の谷の名無しさん

 >>422
 当時の思考もあったと思う
 当時はお国の為にこの身を犠牲にって思考だし

  487 :風の谷の名無しさん

  >>433
  神仏が今よりずっと近くだったからね。
  そういうものだとされてる儀式に、個人として異を唱えるのはなかなか難しいだろう。

490 :風の谷の名無しさん

お祭り関連何がしたかったのかさっぱりわからんかった

 666 :風の谷の名無しさん

 >>490
 数十年単位でやってきた神事でしかも尋常じゃない規模だけれど
 関係者全員が大昔からの慣例踏襲と古文書並の情報しか無くて
 前回の成り行きをブラッシュアップしつつも
 ワケワカンネ状態からの辻褄合わせを手探りしていた
 という成り行きを表現したかったのでしょうか

553 :風の谷の名無しさん

んー、やっぱ恋愛要素出した辺りからつまんなくなって展開にも無理が出てたなー
OP歌ってる人のキャラ何の魅力も無かったし。むしろウザさ以外何もなかったし

733 :風の谷の名無しさん

恋愛を軸にするなら生贄の子は序盤から出しとくべきだったかな

581 :風の谷の名無しさん

もっと見たい気持ちはあったがひそねがひそねらしい答えを出したのでそこそこ満足

395 :風の谷の名無しさん

最後までドタバタしてて好き
こういうのが良いんだよ

712 :風の谷の名無しさん

最終回タイトルといい投げ気味の締めといい好きだったのに打ち切り食らった漫画を見たような感覚がある…。

泣きそう…。

588 :風の谷の名無しさん

何だこの嫌いじゃないけどモヤモヤした気持ち?
やっぱ結論は色々勿体無かっただな

441:風の谷の名無しさん

楽しんだのは確かだけど、素材がもったいなさ過ぎるー

399 :風の谷の名無しさん

最初の事務次官の早口はシンゴジラを彷彿とさせた

434 :風の谷の名無しさん

なんか最終回製作中にトラブルでもあったの?ってくらい色々投げ捨てたな
はっきり物を言う主人公なのにはっきりしない終わり方じゃなあ・・・・

525 :風の谷の名無しさん

一人の男を二人の女の子が取り合う展開は
マリーらしいと思った

それにしても伏線もなしになんとなく解決しちゃうとは思わなかった
てっきりまそたんの名前を読めたひそねが
なんか読み取って解決策を思いつくとかのベタな展開かと思ってたのに

451 :風の谷の名無しさん

まそたんの真名わかった巫女って設定どこ消えたんだ

 466 :風の谷の名無しさん

 >>451
 これ
 全体的に、正直ズル目な説明台詞多い。

 478 :風の谷の名無しさん

 >>451
 ドラゴンの存在なんて一話で説明した以上も以下も無いんだろうね
 吻合みたいに展開を盛り上げる要素だけちょっと掘り下げ
 設定くらいは作り込んでると思いたいけど…

 853 :風の谷の名無しさん

 >>451
 巫女だからこそ「お寝返り」が出来た事実を忘れるなよ
 物理的なものだったんだーと言いつつそういう点も否定されてない

713 :風の谷の名無しさん

あれ結局は
「ほほぅ真名見つけるくらいDパイとして優秀なんて、さすが久しぶりにOTFが反応するだけの事はある」
程度の意味なんだろうな

417 :風の谷の名無しさん

風呂敷たたまないのが許される風潮
だったら広げないでよ

496:風の谷の名無しさん

1クールに盛りまくったわりにはよくまとまってたと思うようん
昨今のオリジナルの中じゃ良いアニメの部類

728 :風の谷の名無しさん

いろいろ盛ったからこそここまで楽しめた部分もあるからねぇ

427 :風の谷の名無しさん

まそたん始めOTF達が最後まで可愛かった

 436 :風の谷の名無しさん

 >>427
 そこだけは完全に同意