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620 :風の谷の名無しさん

なんだよ、これ、目から汗がにじんでるぞ。

621 :風の谷の名無しさん

また泣かされたわ、なんだよこのアニメ最高じゃねーか

630 :風の谷の名無しさん

今までで一番泣いた。ボロッボロに泣いた。なんだよこれ、そんなに泣かすなよ…

717 :風の谷の名無しさん

連れて来てくれてありがとうでノルマ達成かと思ったらもう一個きやがったずるい

663 :風の谷の名無しさん

こんなに友情が眩しいアニメは初めてかもしれん

652 :風の谷の名無しさん

やばいマジ泣きそうだった…最高だった。。。
安易に許さないところがまたいい

 704 :風の谷の名無しさん

 >>652
 許す許さないじゃない
 ああいうやつらは報瀬達のことも、その関係性も一生バカにする輩だから元々価値観が違う
 だからもう関わるなって臆病になった日向に変わって断ち切ってやったんだよ
 ああいう友人がいるってのはほんとに心強いし嬉しいもんだよ

628 :風の谷の名無しさん

しらせちゃんマジでかっこよかったな
スカッとしたわ

614 :風の谷の名無しさん

リーダー再任許可

972 :風の谷の名無しさん

レポートできない報瀬がカメラに向かって啖呵きったのがまたね

 979 :風の谷の名無しさん

 >>972
 敵がいると饒舌になれるからね

977 :風の谷の名無しさん

報瀬が啖呵きったのを見て隊長が決心したことの理由、心では分かってるんだけど上手く言語化できない
誰か文章にしてくれ


250

 995 :風の谷の名無しさん

 >>977
 吟「この子なら、あの場所に連れていける」

803 :風の谷の名無しさん

報瀬だから出来る啖呵の切り方だったな。
日向は根本は報瀬と同類なんだけど優しいとかじゃ無く、結月が友達(親友)を知らなかったのと同じで「切り捨て方」を知らなかったみたいだね。

 833 :風の谷の名無しさん

 >>803
 ああ、同じ状態になった時に相手を切リ離すか、自分を切り離すかの違いか

64 :風の谷の名無しさん

苦しい、つらいとかじゃなく、「負け犬ですいません」「ちっちゃいな私も」って言う茶化した言い方でむしろ日向のつらさが伝わってくるすばらしいセリフだ

868 :風の谷の名無しさん

自分が全部悪いことにしちゃったんだよな
そりゃ居場所もなくなるか
それでも日向の性格で何か別の方法があったとも思えんし

395 :風の谷の名無しさん

そういえば五話で悪い噂に憤慨したしらせに「悪意に悪意で向き合うな」って言ったの、日向の実体験だったわかだ

80 :風の谷の名無しさん

日向は頭良いから理論武装しちゃうのよね

 104 :風の谷の名無しさん

 >>80
 理屈と感情は別だからなあ
 そこは直情的な報瀬が本当によく代弁してくれたなと思った

156 :風の谷の名無しさん

日向は純粋だったから、ああいう目にあったわけで
まだ怖いってのは他人、人間そのものなんだろう

日向はずっと達観してたんじゃなくて、人間に諦観して距離を置いていたんだな

740 :風の谷の名無しさん

わだかまりが解けて和解とかならなくて良かったわ
5話みたいな一筋縄ではいかない感じがこの作品の持ち味だよな

881 :風の谷の名無しさん

しらせが「私の友達を」って言って対決してくれたのがほんと泣ける
お前だって日向達と南極来てなかったら絶対そんな台詞一生言わない感じの人生だったろ

642 :風の谷の名無しさん

しらせが自分以外の人間に熱くなったのが泣ける
六話で片鱗はあったけども
そしてほんとに陸上部がいやなやつらだったとは予想外だったな

814 :風の谷の名無しさん

あいつら友達が代表に選ばれていい目見ようとしたら
大ごとになって梯子外したんやろうな
その後も先輩に目付けられないように自己保身に回ったと

690 :風の谷の名無しさん

陸上部員、前髪弄らせたりして本当に反省してもか?って思わせてるな


051

 761 :風の谷の名無しさん

 >>690
 本人ら「ごめんごめんw」くらいの軽い気持ちだってのが分かるよね
 文字通り自分のもやもやを救うためだけっていう

874 :風の谷の名無しさん

よくある、いじめ加害者のオープン謝罪だろ
結婚式とか同窓会とか被害者が許さないといえない場所で謝罪するやつ
やっぱり気にはしていたからそれをこの機にすっきりしたいと思った
でもそもそも自分たちが全般的に悪いと思っていないから前髪いじってる
こういうの描ける脚本も演出も凄いわ

306 :風の谷の名無しさん

例の3人を悪意の権化みたいに言う人多いけど
自分はあの3人が、そこまで悪意の塊だったとは思えないんだよな
こればっかり理屈じゃない
もちろん悪意が無いから行為が許されることはないし、無自覚な悪意の方がタチが悪いわけだが

 317 :風の谷の名無しさん

 >>306
 合ってると思うよ、悪意は無いけど嘘はある
 その場が丸く収まって自分が気持ちよくすごせればそれでいい

 345 :風の谷の名無しさん

 >>306
 まあ悪意なくても自分の身の保身優先にすれば誰かを落とさざる負えないことはある
 でもそれはここではあまり重要でなく
 それよりも自分が損をしても、身代わりになっても助けたい、助けてくれる友達の存在

372 :風の谷の名無しさん

心情的には日向のこと応援しているんだけれど
だからと言って先輩と戦うほど強くはないから、蝙蝠的振る舞いをする
っていう陸上部側の気持ちもよくわかる
今回はなんか俺が責められているような気になったわ

 382 :風の谷の名無しさん

 >>372
 俺もそういうタイプだからグサグサきたわw

 393 :風の谷の名無しさん

 >>372
 そこまではまだしも、あとで保身のために噂まで流したのはクズだ

763 :風の谷の名無しさん

報瀬が言い放ったとき、相手側を映さない演出
見てみたかった気もするけどなくてよかったのかもしれない

902 :風の谷の名無しさん

しらせが啖呵きったとき、あえて相手側の表情を映さなかったのは
作り手の矜持だろうな。そこはご想像にお任せって所か

884 :風の谷の名無しさん

しらせはもちろんだけど、言葉に詰まったときすかさずキマリが助け船出す所がすごく良かったと思う。
あれしらせが言いたいことちゃんと把握したからだよね

 908 :風の谷の名無しさん

 >>884
 そこだね
 あれか報瀬だけで解決したら報瀬日向間ばかり強調されて終わるけど
 キマリはあのやりとりで全ての意味と意図を理解しあの行動に
 結月もそういうやりとりを間近に見てれば嫌でも友達、親友とはどんなもんかわかるし
 全員で成長し進んでる感じが出てて良かった

  925 :風の谷の名無しさん

  >>908
  キマリはシンガポールの空港カウンターのときも
  二人のやり取り自体はその場の感覚でやり取りして結月に説明してたからね
  今回は啖呵切るしらせの背中をさらに後押しできる子

  938 :風の谷の名無しさん

  >>908
  そこ、報瀬自身も自信無かったんじゃないかな。また自己中心的行動なんじゃないか…と。
  そこに「そうじゃない。間違って無い」って助け船だすキマリも報瀬の事ちゃんとわかってますよね

847 :風の谷の名無しさん

今回報瀬が目立ってたけど他の二人も良かったよ

まさに友情ここに極まれり、な回だった
ほんと毎回予想以上にいい出来で困る

 860 :風の谷の名無しさん

 >>847
 水汲みのところで一緒にいこうとするキマリを引き止めたゆずはファインプレーだったよな
 いつもと違う日向とそれを心配してるしらせのことをよくわかっていた

 865 :風の谷の名無しさん

 >>847
 結月の想像する友情がどのようなものか垣間見られた回でもあったね


 223

  901 :風の谷の名無しさん

  >>865
  結月はドラマとか見て友情の予習してそう

878 :風の谷の名無しさん

安易にキマリが主役だからでヒーロー化されないのはいいね
各々出来る範囲が分かった上で役割分担してるからキャラに無理感がなくて気持ちよく見れる

895 :風の谷の名無しさん

入浴シーンがここまで空気な深夜アニメも珍しいな